DAPSからのお知らせ(2019/6/4)

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皆さんこんにちは!○すぎくん(○すぎくんのtwitter)です!今回の内容はメインネット稼働日についてです。それでは翻訳していきます。

原文:https://officialdapscoin.com/daps-mainnet-update-1/

メインネット稼働について

Wen Binance? Wen Mainnet?

これらの質問の1つは簡単に答えられ、もう1つはそうではありません。

それほど簡単ではないものから始めましょう。「温かいバナンス」 – 私たちは皆、アプリケーションが入っていることを知っています。

それほど簡単ではないものから始めましょう。

「温かい思いやり」 – 私たちは皆、アプリケーションが入っていることを知っています、私たちが知らないのは、いつ彼らがそれに到達するかということです。

今度は他の質問のために:

私たちは常に2019年6月末までに開発を完了し、メインネットを準備することを目指してきました。これは私たちの多くの目標の1つであり、私たちは今年の目標のほとんどを達成しました。

メインネットの目標は(開発の観点から)達成することですが、セキュリティ監査に必要な時間を過小評価しているようです。多くの人が知っているように、監査コードは迅速で簡単なことも決して安くないこともあります。例えば、3ヶ月以上、そして15万ドルをはるかに超えると言っている見積があります。私達はまた、より短くより高価であるかより、長くより安価である少数を有する。

私達はまもなく開発を終え、立ち上げの準備が整いましたが、監査なしにはメインネットを立ち上げることはできませんし、またすることはありません。監査は私たちにとって、交換のための必要条件であり、また私たちがやろうとしていることを私たちがしていることを地域社会に示す印でもあります。

「コードをリリースしてから監査を完了させるのではないのはなぜでしょうか」と言う人もいます。

これに対する答えは簡単です。メインネットがリリースされると、チェーンが始まります。ブロックチェーンのコアコード、コンセンサスメカニズム、または暗号化に問題がある場合は、問題が解決したことを意味します。チェーンリセットが必要になります。

さて、あなたはDAPSコインを購入した幸せな人々全員が、チェーンをリセットする必要があると言われたと想像できますか?彼らは激怒するでしょう!

私達は私達のコミュニティにこれをしません。無責任でしょう。

チームは、NDAの要件のために引用している会社の名前を公表することはできません。監査が完了次第、監査を行った会社の名前を公表します。これは私たちの成功に不可欠な製品としてのDAPSの最後の部分なので、私たちは業界のトップセキュリティ監査会社に監査のために引用するように近づいたことを知ってください。

私たちは、良い組織ができるかぎり可能な限り時間枠と予算のバランスをとるために、交渉のために交渉を続け、見積もりを得るつもりです。

mainnetはいつリリースされますか? 2019年第3四半期までにリリースすることを目指しています。定期的にこのタイムラインの最新情報をお知らせします。

最後に

上記はほぼ全文直訳になっています。要約せずに載せようと判断した為です。
メインネット稼働が第三四半期に延期になりました。目標にして取り組んで来たのは第二四半期だったため、ホルダーの皆さんは特に残念に感じていると思います。

しかし、悲観しないで下さい。無事にテストネットは成功し、セキュリティー監査を待つのみの状況です。上場の発表で期待して頂いており、新規の方も増えています。この1年を乗り越えて運営、コミュニティー共々強くなりました。もうしばらくお待ち下さい。ご理解の程、宜しくお願い致します。

コミュニティー

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