DAPSからのお知らせ(2018/12/05)

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皆さんこんにちは!○すぎくん○すぎくんのtwitter)です!今回のアナウンスはGINプラットフォームとパートナーシップを結んだという内容になります。少し難しい内容に感じるかもしれませんが、出来るだけ分かりやすく説明できるように頑張ります。それでは、以下翻訳していきます。

GINプラットフォームとのパートナーシップ

アナウンス翻訳

DAPS独自のチェーンが開始された後、DAPSがGAPプラットフォームと連携して”ワンクリックマスターノード”を提供することを誇りに思っています。

GINプラットフォームは世界中のユーザーから、DASHや他のトップクラスのマスターノードコインを含む6,000以上のマスターノードを主催しているマスターノードホスティングプラットフォームです。 GINは共用masternodeプールではないため、ユーザーはプラットフォームを使用するには完全なノード価値が必要です。共有マスターノードではGINプラットフォームにより、ユーザーはさまざまなコインのマスターネットを簡単に作成できます。

※日本円10万円でマスターノードを1つ建てれる時、10万円分用意する必要があります。Simplepospool(SPP)の様に共有マスターノードではありません。

GINプラットフォームのWebページはこちら

GINプラットフォームは、パブリックAPIを使用して、最近サードパーティの実装を開始しました。独自のマスターノードホスティングサービスを構築しようとするコイン開発者の場合、GINプラットフォームのドキュメントはこちらから入手できます。
世界中のユーザーがあに参加することを可能にするGINのようなプラットフォームに感謝します。

DAPSウェブサイトからコミュニティーに使いやすいマスターノードサービスを直接提供するために、GINと提携した事を誇りを持っています。私たちは、GINのようなサービスは、暗号化ネットワークが競合するハッシュと、ユーザーが簡単にネットワークをサポートできるようにする健全なエコシステムを確保するための重要な機能を持っていると考えています。

DAPSトークンがDAPSコインに移行する前に、重要な基盤を構築できるパートナーシップを確保するようにします。 私たちは、DAPSが画期的な技術と一緒に健全な生態系を持たなければならないと考えています。 これを行うために、DAPSネットワークの基盤を構築し、強化するために、GINのような評判の良いプラットフォームに取り組んでいきます。

DAPSチームは、GINにテストネットに参加する機能を提供し、メインネットが導入されるまでにDAPSネットワークに精通できるようにしました。 GINプラットフォームは、メインネットが始動するとすぐにDAPSのマスターノードホスティングを容易にする準備ができています。

DAPSマスターノードは、2019年第2四半期に予定されているDAPSメインネット立ち上げ時に利用可能になります。

GINコミュニティー

DAPSコミュニティー

最後に

今回の内容はマスターノードを建てたことがある人にとってはすんなり入ってきたと思います。一方で建てたことがない人にとっては良く意味が分からないという印象だったかもしれません。

マスターノードを建てる際には、サーバーを選定し、ターミナルを開いてインストール、そしてウォレットを同期させ、、、という手順があります。これが出来るだけ最小に抑えれることで、マスターノードを建てやすい環境になると思います。僕自身、GINを使った事がないので詳しく説明出来ませんが、より使いやすくなると思います。

マスターノード参入者が増えれば増えるほどDAPSホルダーが増えますし、通貨も安定します。もちろん、ウォレットでPOSするのも良いですね。これらは2019年第二四半期のメインネット稼働後になりますのでご注意を。

CE向けのエアドロップ準備もほぼ目処がつきました。Telegramの世界各国のメンバー数を常に見ておりますがあまり増えておりません。皆さんのご協力、DAPS拡散をよろしくお願い致します。

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