【仮想通貨】QYNO(QNO)について考察!

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皆さんこんにちは!○すぎくん○すぎくんのtwitter)です!今回、考察していくのはQYNO(QNO)という通貨になります。前回、別の記事でマスターノード報酬が破格の1400%超えという事でCondominium(CDM)を紹介しました。以下に関連記事として貼り付けます。また、マスターノード一覧のリンクを見たい方はこちら。今回は、その1400%(現在は1000%強)を超える1900%(2018年8月12日現在)の通貨を紹介します。特に見て行きたいのは、QYNO(QNO)通貨のプロジェクト内容、今後にも期待できるのかという点です。今後に期待できなければ、マスターノード報酬を受け取った方達がある程度報酬を貰ったらQYNO(QNO)通貨を売って、売り圧で価格が下がってしまう可能性があります。とにかく見て行きましょう!

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QYNO(QNO)ってどんな通貨なの?

概要

Qynoは、高性能デジタル通貨であるQyno Coinを中心としたブロックチェーンベースの金融エコシステムです。

Qynoは、高度に適用可能で採用可能なデジタル通貨であるQyno Coinを使用して、暗号化の世界を現実の世界に近づけることを目指しています。 Qyno Coin(QNO)にInstantSendとPrivateSendフィーチャが組み込まれているため、QNO取引は瞬時に、匿名でほぼ自由に送信できます。 Qynoにより、企業は財務目標を達成できる安価で低コストの環境で資産や商品を取引するためのソリューションを最終的に提供しています。

プロジェクト内容

Qynoプロジェクトの目標は、迅速かつ安全で匿名でゼロに近いコストの金融商品とサービスに誰もがアクセスできるツールと製品の開発です。既存のブロックチェーンベースの金融商品やネットワークを徹底的に研究し、テストした結果、私たちは、私たちのビジョンである目標を達成できない人がいると判断した後、ブロックチェーンの金融サービス部門で参考になることを目指してQynoを作成しました。

前任者は学習され、最終的に克服されることを意味します。これが当てはまらない場合、ソーシャルネットワーキングの場合はFriendster、ピアツーピア共有の場合はNapsterに拘束されます。 Bitcoinはまさにその前身であるかもしれませんが、遅いトランザクション時間と莫大な手数料を超えてブロックチェーンのスペースで十分に行われていません。

Qynoプロジェクトの核心は、最新のブロックチェーン技術とネットワークアーキテクチャをベースとしたデジタル通貨Qyno Coin(QNO)です。Masternodeで保護されたシームレスで瞬時に、低コストのトランザクションを提供することで、Bitcoinを超えています。

QYNO(QNO)の公式ホームページ

性能

  • 名称・・・QYNO(QNO)
  • 形式・・・ POW + Masternode
  • ブロック生成時間・・・60秒
  • アルゴリズム・・・NeoScript
  • 総供給量・・・100,000,000(1億)
  • マスターノード担保・・・5000(QNO):日本円換算13万4,785円(2018年8月12日20時現在)

ロードマップ

2018年第二四半期

  • 【完了】研究開発段階の終結
  • 【完了】ブロックチェーンテストの完成
  • 【完了】ウェブサイト開発の完成

2018年第三四半期

  • 【完了】ウェブサイトを起動
  • 【進行中】賞金とプロモーションキャンペーン
  • 【進行中】QYNOのリリース
  • 【進行中】ブロックチェーンを起動する
  • 【進行中】ウォレットのリリース(Windows、Linux、Mac、ラズベリー)
  • 【進行中】Masternode統計ウェブサイトリスト
  • 【進行中】鉱業統計ウェブサイトリスト
  • 【進行中】交換リスト

2018年第四四半期

  • 新しい大きな取引リスト
  • ホワイトペーパー発行
  • IOS&Androidモバイルウォレット開発
  • Qynoプロジェクトの状況と開発についてのプレスリリース
  • 将来のプロジェクト開発のためのウェブサイトの準備
  • マーケティングと意識向上キャンペーン
  • 支払方法としてのQyno採用の第一段階

2019年第一四半期

  • 支払いゲートウェイ開発プロセスの開始
  • 支払方法としてのQyno導入の第2段階
  • 商品報酬キャンペーン
  • PRイベントとプロモーション
  • Qtウォレットの再設計とアップグレード

2019年第二四半期

  • 支払いゲートウェイを起動する
  • Web Wallet
  • 支払方法としてのQyno導入の第3段階
  • TOP 5電子商取引プラットフォームの支払いプラグイン開発

マスターノードについて

マスターノード報酬関係

masternodes.proの画像をスクショ(2018年8月12日20時現在)して以下に添付します。総供給量は0.0000….と書いておりますが、公式ホームページには100,000,000(1億)QNOと記載してあります。

以下の画像はマスターノードの数の推移になります。
これから急激にマスターノードの数は増えていくと予測されます。
仮に、僕が別の記事で紹介したCDMと同じ様に推移するならば、10月に入る頃には3000くらいのマスターノードが立っていると予想できます。

上場している取引所

上場している取引所は2つです。おすすめは流動性の高いCrypto Bridgeになります。

コミュニティー

〜最後に〜

QYNO(QNO)通貨についてみていきましたが、この通貨のプロジェクト内容としては、安定した価格の提供によって現行の金融システムの代替通貨になる事が主な内容だと僕は感じました。この通貨はマスターノード報酬が破格ですが、前回紹介したCDMとは違ってコイン総供給量が決まっている事。その数1億コインという点については皆さんも頭に入れておくべき事かもしれません。ちなみに、取引所トークンで有名なバイナンスのBNB、TOPBTCのTOPBのトークンそう発行枚数は2億枚です。現時点で1コインに対して0.25ドル(27円)なので、今の時点でも草コインと言えるレベルかといえば、価格は高い方だと思います。これからどこかの取引所の主要なコインになっていくとしたら、コインの時価総額も上がっていくかもしれませんね。一方でで怖いのは、マスターノードの方達が売りに出て価格が暴落する事です。プロジェクトの進行状況は要チェックです。

twitterのフォロワー数を参考に。(2018年8月12日20時現在)

2,651人です。この数字から、それなりに注目している人はいるのかな?と思います。正直1000人いないと思っていました。

今の所、ロードマップの通りにプロジェクトは進んでいます。ホワイトペーパーが出る時が次の節目かもしれません。これが発行されると少し安心できますよね。破格のROIのマスタノードなので建てたい、建てたいけど怖いと思うひともいるかと思います。あくまでも自己責任なので、僕の記事を参考にして判断して頂く、ホームページのリンクもつけていますので、翻訳しながらみてみるのもいいかもしれません。また、動きがあった時には記事を書いていきたいと思います。

それでは皆さんまたお会いしましょう!

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