【仮想通貨】mCoin(MCN)ウォレットアプリのリリースについて

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皆さんこんにちは!mCoinの第一人者(自称)のブロガー○すぎくん○すぎくんのtwitter)です!mCoinに関してホワイトペーパーの解説や考察をしてきました。いよいよmCoinが始動していく雰囲気がを漂わせてきたので今回記事を書くに至りました。内容としては”mCoinウォレット”がリリースされた事です。もし、読者の方には、mCoinって聞いたことないんだけど、どんなプロジェクト内容をしていく予定なの?という方は👇の僕が以前書いた記事を見て頂ければと思います。それでは説明していきますよ〜!

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ウォレットアプリがリリースされました!

前書き

mCoinのICO参加者には運営側より度々メールが届きます。今回届いたメールの内容はmCoinウォレットのアプリがリリースされたとの発表でした。そもそも、Apple storeに仮想通貨関係のアプリの申請に受かる事って難しいはずです。そのような事をTwitterで誰かから聞いたような気がするのですが…。という事で、これからを見据えて活動がしっかりとなされているので、今回Apple storeでの配信が決まったのだと思います。僕の携帯はiPhoneなので、Androidはどうなるのか気になります。それでは、今回来たメールを引用しながらウォレットについても見ていこうと思います。

運営からのメール

親愛なるmCoinホルダーの方々へ。
これまでの皆様のご支援とご鞭撻を賜りまして、誠にありがとうございます。私たちは、mCoinの価値を高めるための開発と独自の市場での活動(マーケティング)について非常に懸命に取り組んでいます。

財布(ウォレット)の更新
mCoinsを格納しておく3つの方法があります。

1. Apple IOSウォレット
私たちのIOS ONEmウォレットのアップデートがAppleによって承認され、アップルのストアでダウンロードandアップデートができるようになりました。最新版を入手するには、Apple storeにアクセスし、「ONEmwallet」を検索してダウンロード/アップデートをクリックしてください。

2. mCoinバーチャルウォレット
8月には、指定された英国番号を使用してアクセス可能なグローバルSMS仮想ウォレットを発表し、インターネット無しでmCoinsを保管、送信、および受信できるようにします。私たちは、150カ国以上の15,000人以上の人々にオフラインウォレットの需要と関心を築いてきました。上位国には、インドネシア、ナイジェリア、ベトナム、インドが含まれます。私たち独自のバーチャルウォレットのニュースは、他の暗号通貨が到達できない世界で最も遠い場所でもmCoinを利用できるようにします。(インターネットが繋がっていない地域でも使用可能)

3. Androidウォレット
Androidウォレットはバージョン6.0以上をサポートしています。これはセキュリティのために必要です。

mCoin配信アップデート
mCoinの配布は、8月30日からバッチで開始されます。すべてのmCoinは、取引所に上場する前に配布されます。

以上が運営からのメール内容です。要点を以下まとめます。

  • Apple storeでウォレットの配信が始まった
  • 8月にはmCoinバーチャルウォレットも配信が始まる
  • Androidウォレットにも対応
  • ICO参加者へのmCoinの配布は8月30日から開始

mCoinウォレットのインストールしてみました

Apple Storeからインストール

このメールが届いたので、とりあえずApple storeからインストールしました。メールで書いてあったように「ONEmwallet」と検索しました。

あっ出てきましたね!とりあえずインストールします。インストールして開くと”PINコード”を求められるかもしれません。「設定」で番号を設定しましょう。

ウォレットの説明

日本語訳で書かれているところもありますが、英語で書かれている部分が多々あります。

ホーム画面はこんな感じです。”THEシンプル”って感じでしょうか。上記の画面中央に表記してある”Your transactions will appear here”は”あなたの取引はここに表示されます。”という意味です。ICOが終了し、mCoinの配布もまだなので今はmCoin保持していない状態ですね。

黄色”で囲んだ部分がタップできる箇所になります。画像上方の”虫メガネ”の部分をタップすると、”m“と””が入れ替わるだけです。mCoinを保有した時、それが何の意味を持つのかわかると思います。

”送金する”をタップすると、iPhone画面の下からニョキッと以下の画像部分が出てきます。

次に”受取”の部分をタップすると、同じようにiPhone画面の下からニョキッと以下の画像部分が出てきます。

最後に”メニュー”の部分をタップすると、またもや同じようにiPhone画面の下からニョキッと以下の画像部分が出てきます。

それでは、上記の”Security Center”と”Settings”の項目に関して、さらに細かく見ていきます。始めに、”Security Center”をタップすると以下のような画面が表示されます。

最大で3つのセキュリティを同時にかけることができます。「6桁のPINコード」「指紋認証」「メモタイプの鍵」メモタイプの鍵に関しては、バックアップ時などで使用します。

上記の項目について簡単に説明を加えます。

  • Import Wallet・・・1回の取引で、自分の他のウォレットからのお金をもう1つの自分のウォレットへ転送できます
  • Start/Recover Another Wallet・・・他のウォレットに自分のウォレットを移す
  • Display Currency・・・デフォルトでは”円”ですが、多くの通貨を選べます
  • Sync Blockchain・・・ブロックチェーンに同期させる
  • Update PIN・・・PINコードを変更する時に使用します
  • About・・・mCoin公式 TwittermCoin公式ホームページ
  • Leaves us a Review・・・ダウンロードした画面(僕はApp store)の画面に飛びます
  • Advanced・・・mCoinのノードについて(よく分かりませんでした)

以上が mCoinアプリの解説(本当に細かい部分までは触れておりません)になります。

もしも、mCoinについて気になった方、ウォレットだけでも持っておくか!という方は下のアイコンをタップすればそれぞれのリンク先に飛びますので、どうぞ活用ください👇👇👇👇


Google Play で手に入れよう

〜最後に〜

今回mCoinアプリの配信が始まったことで、少しずつ認知度が高まっていくのではないでしょうか。『世界初のインターネット接続なしで利用可能な仮想通貨』のプロジェクトを掲げて活動しているので、これが実現した時には世界経済に革命をもたらすのではないかと思います。暗号通貨(ブロックチェーン)がすでに革命をもたらしていますけどね!このプロジェクトが頓挫してしまわないこと、また出来るだけ早く多くの取引所に上場して多くの人に認知されるように取り組んでいって欲しいです。また何か動きがあった時には記事を出したいと思います。

それではまたお会いしましょう!

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